カンティヨン・ヴィネロン

1ユーザーがオススメ コメント数 2コメント
銘柄名 カンティヨン・ヴィネロン
Cantillon Vigneronne
醸造所 カンティヨン
カテゴリ ランビックビール
アルコール度 5.0%
カラー アンバー系
テイスト 酸味のある味
グラスタイプ 聖杯型のグラス


・ビネロンは、カンティヨンのランビックビール。アンバー系。アルコール度数は5.0%。酸味のある味。

Cantillon Vigneronne

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瀬戸 啓一朗

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「カンティヨン・ヴィネロン」 への2件のコメント

  1. 織田健太郎 さん

    様々なアレンジの自然発酵ビールを醸造するカンティヨン醸造所が贈る、マスカットを漬け込んだランビックです。刺激的な酸味や野性的な香りはあまり感じず、爽やかで控えめな酸味と香り。飲み口が非常にやさしい、ランビックが初めての方にもおすすめの一本です。

  2. 織田健太郎 さん

    補足
    公式ホームページより引用
    一般的なランビックは「Senneの谷」付近でしか醸造されないと定義されていますが、ルーベンの南西、フランダースとワロンの境目に程近いhuldenbergやoverijseのエリア「Ysscheの谷」を流れる川の流域でもランビックに相当するビールが醸造されていたとされています。
    その地域の醸造所では一般的にフルーツランビックで用いられるチェリーやラズベリーを用いず、ぶどうを使った「druivenlambik(grapes lambic)」を売っていました。
    これがこのヴィネロンの元で、1973年に実験的に白ブドウを漬け込んだランビックを試験醸造し、成功。1987年にVigneronneと名づけられたとあります。
    ヴィネロンに使うイタリアンマスカットは、完熟を待つためシーズンの終わりに買い付けます。そのため需要が生産量を上回っていても、増産することが難しいビールです。

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